署名筆数の集計状況ご報告

2019年2月1日現在、皆様から頂いた署名筆数(オンライン署名分のみ)の集計結果は、1,014筆に達しました。
ご協力ありがとうございます。
そして、これからもこの件についての問題意識の共有と、国会の審議状況について注視していきましょう。

現在の集計結果を年齢別に分析すると、グラフに示すとおり40代と50代が全体の2/3を占め、次いで60代、30代、20代、70代という順番になっています。

高齢者の方はネット署名に馴染みが少なく、またネット利用を好まれない、といった傾向が有るのでしょうけれど、10代~30代の若い方々にも幅広く伝えて行きたいですね。

取り急ぎ、集計結果のご報告まで。


以下、同じく2019年2月7日の、1,601筆の時点で年齢別に集計した結果となります。前回よりも60歳代、70歳代の方からの署名協力が増えているようで、有り難い限りです。
また、相対的に若い方々への拡散が未だ不十分なようですね。何とか若い世代にも、問題意識を持って頂けるよう、上手に伝えて話題を拡げて行きたいです。


さらに続いて、2019年2月10日、2,213筆の時点での集計に成ります。

2019年02月10日、2,213筆の分析

署名筆数の集計状況ご報告」への5件のフィードバック

  1. 砂澤 陣さん頑張って下さい。先住民族等日本に存在しない事良く解りました、無知に付け入るアイヌ新法絶対反対します。

  2. 藤井厳喜さんとの対談動画を拝見しました
    目から鱗で大変勉強になりました
    活動応援しております

  3. 南京・慰安婦・徴用工 あの手この手で日本国を分断しようとする団体・集団に激しい憤りを感じます。確かな情報活動に期待し応援します。

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